SDPF クラウド/サーバーにおけるOracleサーバーインスタンス向け 一部オフィシャルイメージテンプレートの提供再開について

クラウド/サーバー

2022年3月18日 (2022年3月18日:更新)

平素よりSmart Data Platform(SDPF)をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

SDPF クラウド/サーバーにおけるOracle サーバーインスタンス向けオフィシャルイメージテンプレートの提供再開についてご案内いたします。

 

Oracleサーバーインスタンス向けオフィシャルイメージテンプレートの提供再開

Oracle サーバーインスタンス向けオフィシャルイメージテンプレートを提供再開いたします。

 本テンプレートではWindowsの記憶域プール機能をご利用頂けます。

 

対象となるメニュー及びリージョンは、以下の通りです。

クラウド/サーバー ミドルウェア Oracle メニュー

メニュー1 メニュー2 提供テンプレート リージョン
for Virtual Server Menu Oracle SE2 for Windows Server 2019 OracleDB-19.3.0.0.0-SE2_include-license_WindowsServer-2019_Datacenter_64_include-license_virtual-server_102 JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7
Oracle EE for Windows Server 2019 OracleDB-19.3.0.0.0-EE_include-license_WindowsServer-2019_Datacenter_64_include-license_virtual-server_102

 

詳細は、以下をご確認ください。

https://sdpf.ntt.com/services/docs/oracle/service-descriptions/rsts/vs.html

 

提供価格は、以下をご確認ください。

https://sdpf.ntt.com/services/oracle/pricing/

 

今後ともお客さまにとってより良いサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、引き続きご愛顧下さいますよう何卒宜しくお願い致します。