IaaS Powered by VMware

特徴・メリット

特長1:1VMから利用可能

物理単位の購入ではなく、1VM単位で購入可能
段階的な移行、検証・開発環境が最適コストで実現

 

 

特長2:運用アウトソーシング、運用管理負荷からの脱却

インフラ機器、ハイパーバイザーの運用管理はもちろん、物理サーバーや
VMware製品の故障・障害対応も不要のため、本来業務に稼働をシフト可能

 

 

特長3:既存VMware環境とつなぎやすい

VMware Cloud Director Availability(VCDA)を活用し、オンプレミスのVMを移行したり、DRが容易に実現可能

 

利用シーン

利用シーン①:リソース不足に伴う拡張

  • オンプレミス環境(本番環境)で稼働中の仮想マシンを複製し、バックアップや検証、既存の環境のリソース拡張などに利用できる独立した仮想マシンを構築可能。
  • お客さま環境からNSXによるL2延伸を活用し、MvP側へ利用するリソースを拡張可能。

 

 

利用シーン②:EOLに伴うリプレース/移行

  • VCDAを活用し、オンプレミスと同じ構成の仮想マシンをクラウド上に複製した後、切り替えにより段階的に移行が可能。
  • 移行完了までの間、移行前後の環境は一定間隔で同期されるので、移行に伴うダウンタイムを短時間にすることが可能。

 

 

利用シーン③:DRの実現

  • オンプレミス環境(本番環境)と同じ構成の仮想マシンをMvP環境(DRサイト)に常時レプリケーション取得。
  • オンプレミス環境が利用不能となるような事態(障害発生、停電等)において、MvP環境の仮想マシンに切り替え(フェイルオーバー)を実施し仮想マシンを使用した業務を継続することが可能。

 

 

お申し込み

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お問い合わせ

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