SDPF クラウド/サーバー Arcserve Unified Data Protectionにおけるライセンスアップグレード機能の追加
Arcserve Unified Data Protection, クラウド/サーバー
2026年7月27日 (2026年7月27日:更新)
平素よりSmart Data Platform (以下、SDPF)をご利用いただき誠にありがとうございます。
SDPF クラウド/サーバー ミドルウェアにおいて提供しております Arcserve Unified Data Protection (以下 ArcserveUDP)にて、機能追加を行いましたのでお知らせいたします。
機能追加対象のメニューについては以下の通りです。
| メニューカテゴリー | メニュー名 | 提供リージョン | 新機能提供開始日 |
| クラウド/サーバー
ミドルウェア |
Arcserve UDP | JP1、JP2、JP4、JP5、JP6、JP7、JP8、JP9 | 2026年7月27日 |
以下のライセンスアップグレード機能を追加しました。
ライセンスアップグレード機能
従来、旧バージョンから新バージョンへアップグレードを行う際、新バージョンのライセンスを事前に準備いただいていました。この場合、新バージョンと旧バージョンのライセンスの重複期間が発生していました。アップグレード機能を利用することで、重複期間なく新バージョンのライセンスのアップグレードが可能となります。
詳細については以下チュートリアルを参照ください。
https://sdpf.ntt.com/services/docs/arcserve/tutorials/upgrade.html
今後ともお客さまにとってより良いサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、引き続きご愛顧下さいますよう何卒宜しくお願い致します。