Arcserve UDPのアップグレード申込方法¶
はじめに¶
Smart Data Platform(以下、SDPF)で提供しているArcserve UDPのライセンスのアップグレード手順について説明します。
本機能は、現在ご利用中のArcserve UDPのライセンスキーを新しいバージョンへアップグレードできる機能です。
現在ご利用中のエディション(Advanced Edition、またはPremium Plus Edition)のまま、バージョンのみを移行できます。
Arcserve UDPライセンス メニューへの遷移¶
ダッシュボード画面の上部の「メニュー」から「ミドルウェア/ライセンス」の「Arcserve Unified Data Protection」を選択してください。
申し込みを行うリージョンを選択してください。
Arcserve UDPライセンスのアップグレード方法の実施¶
アップグレードを行うオーダーIDを選択してください。
アップグレードボタンを選択してください。
- 必須項目を入力しライセンスにチェックをいれ次へ選択します。※メールアドレス及び会社名はすでに登録されているものが表示されます。変更がある場合は記載をお願いします。
- 確認画面が表示されますので内容を確認のうえ申込を選択します。※申し込み後アップグレード前のライセンスは廃止されます。
次に「オーダー一覧」の画面でアップグレード申込の受付が完了したことを確認してください。
アップグレードのお申込みとしては以上となります。
利用開始するために必要な作業について¶
- ライセンスIDの詳細画面については Arcserve UDPの契約確認方法 をご覧ください。
- Arcserve UDPのライセンスご利用方法については (参考情報) 利用用途によるライセンスキー種別 をご覧ください。






