SDPF クラウド/サーバーにおけるRed Hat Enterprise Linux 8.8 新規販売終了について
サーバーインスタンス, ベアメタルサーバー, クラウド/サーバー
2025年4月30日 (2026年3月31日:更新)
平素よりSmart Data Platform (以下SDPF)をご利用いただき誠にありがとうございます。
SDPF クラウド/サーバーにおいて、ベアメタルサーバー/サーバーインスタンス/ハイパーバイザー ゲストイメージ向けRed Hat Enterprise Linux 8.8の新規販売終了についてご案内いたします。
ベアメタルサーバー/サーバーインスタンス/ハイパーバイザー ゲストイメージ オフィシャルイメージテンプレートの新規販売終了
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メニュー |
テンプレート名 |
提供リージョン |
新規販売終了時期 |
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ベアメタルサーバー |
RedHatEnterpriseLinux-8.8_64_include-license_baremetal-server_01 |
JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7/JP8 |
2025/5/31以降 |
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サーバーインスタンス |
RedHatEnterpriseLinux-8.8_64_include-license_virtual-server_02 |
JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7/JP8 |
2025/5/31以降 |
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ハイパーバイザー ゲストイメージ |
RedHatEnterpriseLinux-8.8_64_include-license_hw13_vSphere-ESXi_02 |
JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7/JP8 |
2025/5/31以降 |
※本件は新規販売終了のみであり、既存のユーザーは継続してご利用いただけます。
今後、新しくRed Hat Enterprise Linuxを使用したい方は、後継バージョンのRed Hat Enterprise Linux8.10/9.2/9.4をご利用ください。
新規販売終了およびサポート終了後は、動作保証の対象外となります。
なお、サポート終了日以降も、サービス側にてベアメタルサーバー、サーバーインスタンスおよびゲストOSを強制的にシャットダウンまたは廃止することはございません。
しかしながら、基盤のメンテナンス等を実施した場合に、正常に動作しなくなる可能性がございます。
また、サポート終了後は動作の確認を行わないため、いつまで正常に稼働するかを事前にお答えすることはできかねます。あらかじめご了承ください。
今後ともお客さまにとってより良いサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、
引き続きご愛顧下さいますよう何卒宜しくお願い致します。