Smart Data Platformクラウド/サーバーにおけるRed Hat Enterprise Linux 8.8 提供開始および一部オフィシャルイメージテンプレートの新規販売終了について
サーバーインスタンス, クラウド/サーバー
2024年1月19日 (2026年3月31日:更新)
平素よりSmart Data Platform (以下SDPF)をご利用いただき誠にありがとうございます。
SDPFクラウド/サーバー サーバーインスタンスメニューにおける
Red Hat Enterprise Linux 8.8の提供開始および、Red Hat Enterprise Linux 8.4の新規販売終了についてご案内いたします。
サーバーインスタンス向けオフィシャルイメージテンプレートの提供開始
| メニュー | オフィシャルイメージ
テンプレート |
提供リージョン | 提供開始 |
| サーバーインスタンス | RedHatEnterpriseLinux-8.8_64_include-license_virtual-server_02 | JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7 | 2024年1月19日 |
サーバーインスタンス向けオフィシャルイメージテンプレートの新規販売終了
| メニュー | オフィシャルイメージ
テンプレート |
提供リージョン | 新規販売終了 |
| サーバーインスタンス | RedHatEnterpriseLinux-8.4_64_include-license_virtual-server_12 | JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7 | 2024年2月19日以降 |
新規販売終了およびサポート終了後は、動作保証の対象外となります。
そのため、引き続き安定してご利用いただくためにも、最新バージョンへの更改をご検討くださいますようお願いいたします。
なお、サポート終了日以降も、サービス側にてサーバーインスタンスを強制的にシャットダウンまたは廃止することはございません。
しかしながら、基盤のメンテナンス等を実施した場合に、正常に動作しなくなる可能性がございます。
また、サポート終了後は動作の確認を行わないため、いつまで正常に稼働するかを事前にお答えすることはできかねます。あらかじめご了承ください。
今後ともお客さまにとってより良いサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、
引き続きご愛顧下さいますよう何卒宜しくお願い致します。