Smart Data Platformクラウド/サーバー 仮想サーバーメニューにおける Red Hat Enterprise Linux 8.6 提供開始 および Red Hat Enterprise Linux 8.2 新規販売終終了について
クラウド/サーバー
2022年10月24日 (2026年3月31日:更新)
平素よりSmart Data Platform (以下SDPF)をご利用いただき誠にありがとうございます。
SDPF クラウド/サーバーにおいて、仮想サーバー向けRed Hat Enterprise Linux提供開始およびRed Hat Enterprise Linux 8.2 の新規販売終了についてご案内いたします。
仮想サーバーオフィシャルイメージテンプレートの提供開始
| 対象サービス | オフィシャルイメージテンプレート | 提供リージョン | 提供開始日 |
| 仮想サーバー | Red Hat Enterprise Linux 8.6 | JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7 | 2022/10/24 |
※日本リージョンのみの販売となります。
仮想サーバーオフィシャルイメージテンプレートの新規販売終了
| 対象サービス | オフィシャルイメージテンプレート | 提供リージョン | 新規販売終了時期 |
| 仮想サーバー | Red Hat Enterprise Linux 8.2 | JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7 | 2022/11/24以降 |
新規販売終了およびサポート終了後は、動作保証の対象外となります。
そのため、引き続き安定してご利用いただくためにも、最新バージョンへの更改をご検討くださいますようお願いいたします。
なお、サポート終了日以降も、サービス側にてサーバーインスタンスを強制的にシャットダウンまたは廃止することはございません。
しかしながら、基盤のメンテナンス等を実施した場合に、正常に動作しなくなる可能性がございます。
また、サポート終了後は動作の確認を行わないため、いつまで正常に稼働するかを事前にお答えすることはできかねます。あらかじめご了承ください。
今後ともお客さまにとってより良いサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、
引き続きご愛顧下さいますよう何卒宜しくお願い致します。