クラウド/サーバー 仮想サーバーメニューにおけるUbuntu20.04の新規販売終了について
クラウド/サーバー
2025年3月28日 (2026年3月31日:更新)
平素よりSmart Data Platform (以下、SDPF)をご利用いただき誠にありがとうございます。
SDPF クラウド/サーバーにおける、仮想サーバー向けUbuntu20.04の新規販売終了についてご案内いたします。
| メニュー | テンプレート名 | 提供リージョン | 新規販売終了時期 |
| サーバーインスタンス | Ubuntu-20.04.1_64_virtual-server_02 | JP1/JP2/JP4/JP5/JP6/JP7/JP8 | 2025/5/1以降 |
ご利用中のお客さまは、新規販売終了以降も継続してご利用いただけます。
今後、新しくUbuntuを利用されるお客さまは、後継バージョンのUbuntu 22やUbuntu 24をご利用ください。
Ubuntu20.04と同様に、どちらも無料で提供されています。
また、 新規販売終了およびサポート終了後は、動作保証の対象外となります。
サポート終了日以降も、サービス側にてサーバーインスタンスを強制的にシャットダウンまたは廃止することはございません。
しかしながら、基盤のメンテナンス等を実施した場合に、正常に動作しなくなる可能性がございます。
また、サポート終了後は動作の確認を行わないため、いつまで正常に稼働するかを事前にお答えすることはできかねます。あらかじめご了承ください。
今後ともお客さまにとってより良いサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、引き続きご愛顧下さいますよう何卒宜しくお願い致します。