API実行時にHTTP 40x となります。考えられる原因を教えてください。

管理機能, 仕様, 全般

2022年3月10日 (2022年3月10日:更新)

各APIにおいて40x となる場合、レスポンスコードに応じて下記ご確認ください。
問題が解消しない場合、リクエスト内容およびレスポンス等を添えてチケットにてお問合せください。
■400
各メニューのAPIリファレンスをご参照いただき、フォーマット、パラメーター等に問題がないかご確認ください。
〇サーバーインスタンスの場合
サーバーインスタンス – APIリファレンス | Smart Data Platform Knowledge Center

■401
・API実行時に指定するTokenの有効期限が切れている可能性があります。
Tokenを再取得の上、お試しください。
(Tokenの有効期限は60分です)
〇APIリクエストに必要なTokenの有効期限はありますか?
APIリクエストに必要なTokenの有効期限はありますか? | Smart Data Platform Knowledge Center |
・操作対象のワークスペースにアクセス権が付与されていない可能性があります。
下記参照いただき、アクセス権の付与状況をご確認ください。
〇ワークスペースのアクセス権管理手順
チュートリアル ドキュメント : Smart Data Platform

■403
IAMロールにてAPI実行および発行する操作が制限されていないかご確認ください。
〇 API権限管理機能のご利用方法
チュートリアル ドキュメント : Smart Data Platform

■404
リクエストパス、エンドポイントが誤っている可能性があります。
下記参照いただき、再度お試しください。
〇リクエストパス
各APIドキュメントにてリクエストパスをご確認ください。

〇エンドポイントの一覧
Smart Data PlatformのAPIをはじめて利用される方へ | Smart Data Platform Knowledge Center |