親テナントでカスタムストリーミング処理機能を利用している場合において、スマートルールで設定したメール送信ルールのテキスト内に時間を表示させたのですが、現在時刻と違う時刻が記載されています。
Things Cloud, IoT, 仕様, 構築
2026年3月9日 (2026年3月9日:更新)
Apama エンジンに切替後、スマートルールのタイムゾーンは UTC(協定世界時)になります。
このため、スマートルールでメール設定にスマートルール変数 #{time} や #{creationTime} を使用している場合の時刻が UTC となることにご注意ください。